幸人の日記

腕時計、節約、投資について考えていくブログです。

ROLEX ヨットマスター ダークロジウム40mmと37mmの現物を見た感想。

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こんにちは

 

去年の夏頃にいきつけの時計店に立ち寄った所、

ロレックス ヨットマスターダークロジウムの40mm、37mm両方に出会う事が出来ました。

※特に買う予定が無い、予算が無い時に限って、レア物に出会えますね(笑)

 

写真は、ゲット出来たらアップします。

 

ロレックス ヨットマスター ダークロジウムとは

高級腕時計ブランド ロレックスの自動巻き時計です。

デザインは、3針+デイト表示。

材質は、ステンレス+プラチナ(ロレジウム)。

径は、40mmと37mmがラインナップされています。

定価が100万円以上するものの、正規店ではなかなかお目にかかる事が出来ない人気モデルです。

 

現物を見た感想

ロレックスはクラスプが大きめだと思います。

その為、僕が使用しているサブマリーナはクラスプの両側に半駒をつけてバランスをとっていましたが、ダークロジウムには半駒が無さそうです。

※イージーリンク(半駒程度の調整機能)はついていたと思います。

 

でも、綺麗すぎる文字盤に惹かれ、試着させてもらうことに

 

結果、やっぱりダークロジウムの文字盤は綺麗で店内で思いっきりうっとりしてしまいました。

デザイン、仕上げも、綺麗ですが、文字盤が綺麗すぎます。

マジ欲しい!

 

でも買うお金はまったくありません、悲しい(笑)

 

ちなみに腕の細い僕には37mm径の方がしっくりくる感じでした。

そしてクラスプも37mmの方が小さかった為、フィット感も37mmの方が良さそうでした。

 

購入後を妄想してみる

とりあえず会社には、、、

 

つけていきません。

 

時計好きな同僚に見せたい気はしますが、

やっぱりロレックスという高級時計の代名詞のような時計をしていく事に抵抗があるからです。

※管理人は小心者です(笑)

 

ドレスコードが要求されるようなパーティに呼ばれる可能性も低い為、

Tシャツ、短パンで、夏に使用するイメージしかもてません。

 

ロレックスしてる割に、庶民的なイメージですね(笑)

 

プラチナベゼルは傷がつきやすいと聞いた事もありますが、

スポーツモデルの腕時計に関しては、ガンガン使う事も愛情だと思ってます。

その為、子連れでも、アウトドアでもガンガン使うと思います。

 

まとめ

・腕の細い方には37mmの方がフィット感が良さそう。

・プラチナベゼルは傷がつきやすいらしい。

・運よく正規店で出会える事もある。

・管理人は庶民的な妄想しかできない。

 

ロレックスに限らず、高級時計を購入する時には何かの思いがあり

手放すまでにもいろいろな思い出が刻まれると思います。

ダークロジウムを所有しているオーナーさん達には、どんなストーリーがあるのでしょうか?

 

それでは。